[つとむV7改訂履歴]
| SQ | 年月 | Version | 内 容 説 明 |
| 21 | '08-04 | Ver7.0.162 | 団体リーグ戦の「棄権」入力時のポイント集計誤りを訂正 |
| 20 | '07-12 | Ver7.0.158 | 簡易図作成横書きの不良を訂正 |
| 19 | '07-10 | Ver7.0.150 |
@スコアシート様式変更(V7.0.98) |
| 18 | '06-05 | Ver7.0.71 |
@団体戦オーダー用紙の正・副印刷/単葉印刷の選択、複数枚発行が可能です。 |
| 17 | '05-02 | Ver7.0 |
@団体戦オーダー用紙の印刷発行と、エントリ番号指定のオーダー入力ができます。 |
| 16 |
'04-04 |
Ver6.0 | @種目記号、種目名称を自由に設定変更できます。 AタイムテーブルをCSV出力できます。Excelなどで独自フォームに変更することができ自由度が高まりました。 Bタイムテーブル作成表示の処理スピードを向上しました。 C2名の試合エントリが有効になりました。 D試合方法の選択画面を判り易くし、マウスタッチも少なくなるよう改良。 E団体戦参加者リストの所属並びを改良しました。 F決勝トーナメントに用いる 簡易トーナメント図(縦書き)を追加しました。大会プログラム印刷にご利用ください。 G会員名簿印刷に、年令起算日と年令を付与しました。 H団体戦専用スコアシートを準備。(3試合制に限り可能です。A4判サイズ1枚に3試合分の選手名印刷を行うことができます。) I大会実施時の選手名変更(カナ読み変更)内容がデータベースまでさかのぼり自動的に変更可能になりました。 |
| 15 | '03-07 | Ver5.0 | @1大会の最大種目数を80から100に拡張。 A1種目のエントリ数を770から1024に拡張。 B自動シャッフルの改造(シード、ランク情報の記憶。シャッフル手法の改訂) Cスコアシート記入枠幅を広げました。(狭くて記入しずらいというご意見より) D組合せウィンドウ表示は、要求時にのみ行い、要求のあった1種目1ページのみ表示します。(メモリの節約と表示スピードの向上) Eトーナメント組合せ図の印刷指定には、複数種目、印刷枚数が可能です。 Fツールウィンドウを、「ワンタッチ進行ツールウィンドウ」に移行。(マウス移動距離の短縮) G「試合中チェック」検索ツールボタンを追加。 H表彰状対象抽出に「保存」ボタンを追加。(前回抽出との比較がマーク識別されます) |
| 14 | '03-05 | Ver4.2 | @NBA会員登録変更手続き記入用紙の作成が可能です。 A団体名簿印刷の所属名称文字数を10文字まで拡張しました。 BOS(オープンシングルス)、OD(オープンダブルス)、OG(オープングループ)などの性別を意識しない種目を追加しました。 |
| 13 | '03-02 | Ver4.1 | 表彰状書式設定に固定文字列追加情報を追加しました。 |
| 12 | '02-06 | Ver4.0 | @種目識別記号を追加変更しました。 女性 LS、LD −> WS、WD 小中学生用 男子(BS、BD)、女子(GS、GD) A7ポイント5ゲーム制に対応します。審判用紙 大会ごとに、3ゲーム制/5ゲーム制を選択することができます。 すべての結果表示/印刷/記録情報が5ゲーム対応可能になりました。 B大会実施ウィンドウのメニュー項目がアイコン化されました。 今まで以上に簡単に作業指示ができます。 C結果一覧表印刷の形式が刷新されました。 Dデータベースに「継続」区分が追加され、NBA申請資料作成が可能です。 平成14年度会員申請資料作成に加え、申請用FDも作成可能です。 E団体戦タイムテーブル印刷可能コート数を10まで増加しました。 F表彰状発行モジュールが追加されました。 G参加者名簿作成時の検索スピードが向上されました。 H会員登録の所属/カナ指定参照が容易になりました。 |
| 11 | '02-03 | Ver3.7 | @試合毎の結果速報印刷機能を追加しました。(掲示資料として利用できます) 個人戦、団体戦どちらも可能です。 Aタイムテーブル印刷可能コート数を18まで増加しました。 |
| 10 | '02-02 | Ver3.6 | 開発言語を従来のVB4.0より、VB6.0に変更し、全システムを移植しました。 これにより、新しいウィンドウズXPパソコンにも対応することができます。 (ウィンドウズ98より以前のOSでは動作保証できません。) 団体リーグ戦に限り、所属チーム名の付与された大会タイムテーブルを印刷することができます。 |
| 9 | '01-12 | Ver3.0 | @スコアシートにA4判サイズに追加。(NBA競技規則集に酷似) 従来の2種類に加え、3種類から選択できます。 A団体戦に限り、これまでの「棄権」の他に、「無効」、「没収」の記入ができます。 B種目別エントリが、「スルー」機能で、より楽に登録できます。 Cリーグ戦図では、自由に種目を組合せ、部数指定で印刷できます。 D団体戦では、試合の指定に男女の識別が可能です。 Eデータ交換の互換性チェックを強化しました。 F大会実施時のオプション指定が記憶されます。 G年齢別種目情報が自由に追加できます。(最大36種まで) Hシステムメニューから「あゆみ」ホームページへジャンプできます。 I試合結果一覧図(リーグ戦図)の得点集計記録情報をCSVファイルに出力可能。 独自の採点基準を処理するときに利用可能です。 J大会参加者一覧から、参加者集金一覧CSVファイルを作成可能。 大会当日の受付で行なう、エントリチェックや参加料金徴収作業に利用します。 団体戦のとき、チーム単位での集金一覧。 個人戦のとき、種目別個人別一覧、あるいは個人別一覧。 |
| 8 | '01-08 | Ver2.2 | NBA会員証の用紙に、所定の項目を自動印刷します。 (キャノン製のカードプリンタ「P−100M」の接続が必要) (会員証発行サービスも可能。) |
| 7 | '01-01 | ---- | @総合チェックの選択指定と機能追加。 AFreeze発生復旧対応。 B所属別−種目別−エントリ一覧表の印刷追加。(申込内容の確認用) C自動シャッフルの機能アップ「拡散」ボタン。 Dリーグ戦図の種目選択と組合せ機能の追加。 Eデータフォルダ選択時に大会一覧表示が可能。 |
| 6 | '00-12 | Ver2.1 | @自動シャッフルの強化。「拡散」機能追加 Aカナ氏名が審判用紙に印刷可能。 B試合開始時間、終了時間の入力登録が可能。 CFreeze発生復旧対応。 D大会の分散実施、結果の集約が機能アップ(同一タイムテーブルを複数パソコンで実施管理集約が可能)。 従来バージョン(Ver2.0)との互換性はありません。 |
| 5 | '00-06 | Ver2.0 | @トーナメント戦エントリは最大800まで拡張。 Aトーナメント戦エントリが128を越える種目では、タイムテーブル作成がA〜Dブロックに分割表示される。 B試合経過一覧印刷は、試合番号のFrom〜To形式が追加。 C表彰者抽出は、ベスト4,8,16、32、64の抽出指定が可能。 |
| 4 | '00-04 | Ver1.2 | @リーグ戦名称印刷のセンタリング機能を追加。 A自動シャッフル機能の機能アップ。 シード選手の指定、所属内ランキングの指定(シャッフル指定可能) B団体戦記録表、団体戦結果記録表、団体戦速報が5試合団体戦にも適用可能。 C種目実施の一部を別会場で実施しても集約できます。 D大会実施に「種目一覧ウィンドウ」を新設。 |
| 3 | '00-02 | Ver1.1 | @トーナメント図の文字バランスの調整機能の選択新設。 A試合結果一覧表を所属を指定して印刷することが可能(機能アップ)。 B選手名掲示用看板印刷(A3判用紙立て書き)の新設。 C団体戦結果記録表の新設。 D1大会の登録種目数を50から80に拡張。実施種目記号をA〜Qに拡張。 Eメモリ不足の対応。 |
| 2 | '00-02 | Ver1.05 | @準々決勝、準決勝、決勝の文字印刷を追加。 A団体戦記録表(記入用紙)の新設。 B団体戦速報の新設。 |
| 1 | '99-12 | Ver1.0 | 初版出荷 |